大人のためのVR展示会『AVRShow』に行ってきたよ

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「風俗スカウト物語」 一覧

フェラでイクのはもったいないのか【風俗スカウト#9】

前戯もそこそこの時点で「挿れていいよ」と言われてドギマギしてしまった俺をフォローするかのように「そっかー。舐めてほしいんだ。」と言って、フェラをしてくれるミチ。 しかし実際は俺はフェラがして ...

セックスの流れは様々【風俗スカウト#8】

ミチのおっぱいは多分Bカップだ。 俺は今まで女の子とは一人だけ付き合ったことがあり、高校3年生の夏から1年弱続いた。 その子はFカップで巨乳の部類に入ると思う。 だからBカップは確かに貧乳に ...

理解出来ないシチュエーション【風俗スカウト#7】

「こっちだよ。」 俺は言われるまま付いていくしかなかった。 「ここはね、休憩3時間が4,800円だからちょっと高いと思うでしょ。 ところが宿泊が6,000円なんだよ!意味わかんないよね。へへ ...

大きなゴールが向こうからやってきた【風俗スカウト#6】

渋谷のセンター街で声をかけた清楚な女の子とラーメン屋に行くことになり、行列に並んだ。 さすがに並んでいるときにずっと無言というのもおかしいので何か喋らないと、と思ったのだがこういうときは何を ...

小さなゴールをキメる【風俗スカウト#5】

渋谷のセンター街でノリに乗ってどんどんかわいい子に声をかけ続けていたが、遊びに誘えるところまでは全くいかない。 それでも俺はすごく楽しかった。 女の子の微妙な反応の違いを冷静に見れるようにも ...

つらい時は寝ればいい【風俗スカウト#4】

頭ではわかっていてもその通りにできないことは多い。 どんな小さなことでも自分にとっては大きな前進であると思えれば、いろんなことに恐れずチャレンジできる。 そう思ってチャレンジするのだが、ネガ ...

敵か味方か【風俗スカウト#3】

俺が風俗スカウトをすることになる重要なきっかけは、先輩に「ウソをつけ」「知らない人に声をかけろ」という課題を与えられたからだ。 そして勇気を振り絞って自分なりに課題をこなすための行動に出た。 ...

知らない人に声をかける【風俗スカウト#2】

俺が風俗スカウトを始めるようになるだいぶ前、初めて東京に来た時の話。 やはり一度は渋谷に行ってみたい。 それだけの理由で用事も何もなかったが渋谷に出てきた。 ハチ公前で待ち合わせをする人が多 ...

風俗スカウトをするような男は異常なのか【風俗スカウト#1】

俺は一応職業スカウトマンということになるのだろう。 女と遊んで金が儲けたい。 ただそれだけの理由で選んだ仕事だし、仕事だとも思っていないかもしれない。 風俗やキャバ嬢のスカウトってどんなやつ ...