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オナクラ・手コキ風俗体験コラム  

オナクラ・手コキ風俗体験コラム

処女のドリルアナル舐め【オナクラ・手コキ風俗#14】

「じゃあおちんちん舐めていいですか?」

「うん、いいよ。」

早く舐めたくてウズウズしている様子のゆかりちゃんだったが、俺が許可を与えると竿の根元を右手で握り、先っちょをペロっと舐めただけですぐにちんぽから口を離した。

そして口をむにゃむにゃ動かしている。

「うーん。我慢汁って全然味しないんですね。」

「いやー、自分では舐めたことないから俺はわからないけどさ(笑)」

「あ、そうですよね(笑)」

「でもしょっぱいとか言われたことがあったような。」

「そうなんですか?じゃあもうちょっと。」

そう言って、ゆかりちゃんは亀頭をパクっと咥え、チュッと吸ってまた我慢汁を味わった。

「うーん。やっぱり味はしないですね。」

「体調によっても味は違うとか言うしね。」

「そうなんですね。」

ゆかりちゃんは最初に会ったときの少しおどおどしていた雰囲気は全くなくなり、好奇心で目を輝かせながら俺のちんぽを握っているのがなんだか面白かった。

「どういうふうに舐めると気持ちいいとかありますか?」

「そうだなぁ。言葉で説明するのが難しいんだけど、舌を使ってペロペロ舐めてもらうのと、咥えてジュボジュボ吸ってもらうのとでは全然違う気持ちよさがあるんだよね。」

「なるほどですね。なんとなくわかります。」

「今はもうちんぽギンギンになってるけど、勃起してないときとかはまず舌を使って刺激して立たすとかよくあるね。」

「じゃあ、今はもう舌を使って舐めないほうがいいんですか?」

「いや、それはそれでしてもらいたい(笑)」

「わかりました。やってみます。」

ゆかりちゃんは亀頭をペロペロ舐め始めた。

とりあえず何も言わず好きなように舐めてもらっていたのだが、ずっと亀頭だけをペロペロしている。

「もっといろんなところも舐めてみて。」

「はい。この溝みたいになってるところは痛くないですか?」

「うん、歯が当たらなければ、舐められて痛いってところは特にないから、遠慮しないでいいよ。」

「わかりました。」

ゆかりちゃんは亀頭の舌の溝の部分を掃除するようにグルグルと舌を動かして舐めた。

フェラに慣れた女なら絶対にしないような舌の動かし方で、それはとても新鮮な刺激だった。

「じゃあ竿の部分も舐めてみて。」

「ここって皮膚で守られてるから、先っちょより強くしたほうが感じるとかありますか?」

「あー、そんなこと考えたこともなかったなぁ。でも確かに舌先でチロチロするより、舌全体でベロンベロンって感じで舐めてもらったほうが気持ちいいかも。」

「わかりました。」

ゆかりちゃんは舌をベーっといっぱいだして、竿に押し付けて撫でるように上下させたり、下から上まで舐めあげたり、いろんな舐め方を試している。

「どうですか?」

「うん。すごく気持ちいいよ。その感じでタマも舐めて。」

「はい。」

下から横からといろんな方向に舌を動かし、ゆかりちゃんのよだれでビショビショになるまで、玉袋全体を何度も往復して舐めていく。

こんなに丁寧にタマを舐められたのは初めてかもしれない。

突然のアナル舐め

「じゃあもうちょっと下の方も舐めて。」

「はい。」

俺はタマとケツの穴の間にある、会陰やアリノトワタリと呼ばれる部分を舐められるのが好きなので、ゆかりちゃんにそこを舐めてもらおうと思った。

すると、ゆかりちゃんは俺のお尻をクイッと持ち上げ、ベロベロと俺のケツの穴を舐め始めた。

「あっ。」

俺は突然のアナル舐めにびっくりして、女の子のような声を出してしまった。

「あ、すみません。お尻はダメでしたか?」

俺の変な声を聞いて、ゆかりちゃんは舐めるのを止めた。

「あ、いや、気持ちいいし、お尻の穴を舐めてもらうのも好きなんだけど、ちょっとびっくりした。」

「下の方ってお尻のことかと思って。」

「お尻の穴を舐めるのイヤじゃない?」

「イヤっていうか…、お尻の穴も舐めてみたかったんです。」

「そっかそっか。俺もお尻の穴も舐めてもらいたいんだけどさ、フェラはいいけどお尻は舐めるのイヤって言う子多いからさ。」

「そうなんですか?なんとなくおちんちんよりもなんかいやらしい感じがして、興奮しちゃいましたけど。変態なんですか、私(笑)」

「変態かも(笑)」

「えー(笑)」

「うそうそ。じゃあお尻の穴もいっぱい舐めてくれる?」

「はい。」

アナル舐めが好きなぐらいでは変態だとは思わないが、ゆかりちゃんはかなり風俗で働くことには向いていると思う。

デリヘルなどではアナル舐めが標準プレイに含まれているところが多いのだが、手コキオナクラはシャワーを浴びないことがほとんどなので、ほぼアナル舐めをしてもらえることはない。

しかしゆかりちゃんは全くお構いなしで、ベロベロと俺のケツの穴を舐めている。

「肛門のあたりをペロペロするだけじゃなくて、穴に舌をつっこんでグリグリしたり、強く吸ったりしてみて。」

「はい。」

俺は調子に乗って、初めてのアナル舐め体験中のゆかりちゃんに、ドリルアナル舐めまでさせた。

(つづく)

-オナクラ・手コキ風俗体験コラム