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オナクラ・手コキ風俗体験コラム  

オナクラ・手コキ風俗体験コラム

ふにゃちんとアナル舐め【オナクラ・手コキ風俗#15】

ゆかりちゃんは夢中になって俺のケツの穴に舌をグリグリつっこんでいる。

俺も出来るだけ深く舌が奥に入るように、括約筋を緩めて舌を受け入れるようにした。

ケツの穴によだれが溜まるとそれをジュルジュルと吸うのだが、そのときの感触に加えて音がエロくて興奮する。

それらの流れが一巡したとき、ゆかりちゃんはアナル舐めをストップし、俺の顔とちんぽを交互にちらっと見てこう言った。

「あんまり気持ちよくなかったですか?」

正直、風俗で働くことになれたベテラン風俗嬢のアナル舐めなんかより、処女で初体験のゆかりちゃんのアナル舐めのほうがよっぽど丁寧で激しくて気持ちよかった。

ベテラン風俗嬢はやっつけ仕事で適当な場合もあるし、アナル舐めに抵抗があってイヤイヤさせられてるような雰囲気をかもしだしながら、2〜3回ペロペロしただけで、もう十分でしょ、というような態度をする女もいる。

普通のサービス業として考えたら、手を抜いたサービスを続けていたら、リピーターがつかなかったり、オプションを頼む客が減っていき、自然に淘汰されるだけだ。

それが嫌ならプロ意識を持ってしっかりと接客をしろ、とでも言いたくなるところなのだが、俺はつい風俗嬢には感情移入をしてしまい、甘くなってしまう。

そりゃ日に日に気持ちの悪いおっさんのちんぽやケツの穴を舐めさせられていたら、イヤにもなるだろう。

だから俺は体は清潔にし、身だしなみは整え、風俗嬢の嫌がることはしないで紳士的に接するように心がけている。

そして風俗嬢の心に寄り添えるように配慮することで、心を開いてもらい、こちらの望むプレイをお願いするようにしているのだ。

とは言え、まだ性経験の少ない若い子や性欲を持て余している熟女の中には、本当にエッチなことをすることを楽しんでいるような風俗嬢もいる。

長年風俗に通っていくうちに、外見やテクニック、プロ意識、コストなどよりも、一番重要なのはそこだな、と思うようになった。

アナル舐めとふにゃちん

「え?めちゃくちゃ気持ちよかったけど、どうして?」

「だっておちんちんが…。」

「え?」

ゆかりちゃんの激しいアナル舐めを存分に味わい、興奮のあまりちんぽはギンギンになっている、と思うかもしれないが、俺のちんぽは小さくふにゃふにゃになっていたのだ。

「あ、なるほどね。大丈夫。すごく気持ちよかったよ。」

「え、でも…。」

「男ってお尻を刺激されて気持ちよくなると、なぜかふにゃちんになっちゃうんだよね。」

「そうなんですか?」

「そう。なんか交感神経と副交感神経とかが関係してるらしいんだけど、簡単に言えば意識がお尻の方に集中するからだと思う。」

「へぇー。面白ーい(笑)」

「ゆかりちゃんの知らない世界がまだまだいっぱいあるってことだよ(笑)」

「はい。すごく勉強になります(笑)」

「じゃあさ、お尻の穴を舐めながら、ちんぽを手でしごいてみて。そうすればお尻も気持ちいいし、ちんぽもギンギンになるから。」

「わかりました。」

ゆかりちゃんは俺のふにゃちんをにぎにぎしながら、またアナル舐めを始めた。

ドリルアナル舐めが相当楽しいようで、舌を尖らせて、ズボズボと抜き差ししたり、舌をケツの穴に突っ込んだまま上下にウネウネ動かしたり、いろんな舐め方を試している。

その間も手は休まずに動き、俺のちんぽもギンギンに硬くなっていった。

ちんぽが勃起すると上下にシコシコとしごきながらアナル舐めをする。

我慢汁が先っちょから出てくると、竿を四本の指で握り、「グッジョブ!」とか言うときに親指を立てるサムズアップのようにして、親指で我慢汁を伸ばしながら亀頭をグリグリと刺激し始めた。

この子は男を喜ばすために生まれてきたんじゃないか、と思うような、完璧な奉仕精神だ。

「すごい。どっちも気持ちいいよ。」

「ほんとですか?」

「うん。もうやばい、イキそうかも。」

「私、どうしたらいいですか?」

「じゃあ最後は口で抜いてくれる?」

「はい。
イカせるときの舐め方は、舌でペロペロするんじゃなくて、咥えて吸うようにするんですよね?」

「そうそう。最初はゆっくりでいいからね。」

「わかりました。」

ゆかりちゃんは俺のちんぽをパクっと咥えると、ゆっくりと深く咥え込み強く吸いながら引き上げる。

それを何度か繰り返した後に、亀頭をちゅるんと吸い上げた。

「あ、それ気持ちいい。」

「これですか?」

そういって、深い位置からゆっくり吸い上げ、唇で亀頭を締め付けてからちゅるんと吸って離す技を繰り返してくれる。

アイスを口に入れ、少し溶けて液体になった部分を吸って味わうように、俺のちんぽを味わっているようだった。

「すごい美味しそうに舐めるね。」

「味はしないですけどね(笑)先っちょの柔らかいところがぷるんってしてなんか気持ちいいです。」

「俺も気持ちいい。」

「じゃあもっとしていいですか?」

「いいよ。」

初めての体験ばかりでウキウキしているゆかりちゃんは本当にかわいかった。

(つづく)

-オナクラ・手コキ風俗体験コラム